出会えない原因は自分自身の固定観念
考えても見てくださいよ、単に、セックスをしたいだけなのに、何故それまでの過程が必要なのでしょう。
女性のショッピングに付き合い、ご飯に付き合い、雑談に付き合い、
ようやくホテルかと思ったら今日は生理なの。。って。
今日一日の頑張りはどこへやら。
そんな男性にとってセフレはまさに喉から手が出るほど待ち望んでいた関係性ではないでしょうか。
どこへ連れて行ってあげることもなく、出会って数分もしないうちにホテルへ直行し、ヤル。
ヤッタ後は、お互い未練なくその場で解散し、次回まで性欲をためこむ。
いやはや世の中には貞操を守り続けるお堅い女性がいる一方で極めてエロい女性もいるもんなのだとびっくりしますよね。
ではどこでそういったエロい女性と出会えるのでしょうか。
それは間違いなく出会い系サイトでしょう。
出会い系サイトと銘打っている以上、男女もれなく、どれだけ言葉を着飾ろうとも出会いを求めているわけです。
したがって、ナンパやその他SNSでの出会いよりもより簡単に出会いを模索することができます。
加えて、セフレ募集している女性は基本的にエロいので、こちらが声をかけさえすれば割とすんなり
メッセージの交換を始めてくれるんです。
そして時機が熟したところで、「ヤリマセンカ?」と問いかけると十中八九「会いましょう、ヤリマショウ」と返ってきます。
みんな固定観念が強すぎるんですよね。
出会い系なんて所詮、全然出会えないという負のイメージを持ちすぎているのです。
そのイメージが強すぎるがゆえ、必然的に出会えない。
原因は自分自身です。
タグ
2011年12月23日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談